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異物分析 表面分析 環境分析 紙製品からOA機器、自動車分野の分析もご相談下さい

近年、市場からの要求度は高まる一方であり、製品・サービスの「モノづくり」には、「分析力」のサポートがますます重要になっています。分析の必要性は感じても敷居の高さを感じていらっしゃる方が相談できる分析サービスへ。
グローバル経済の進展に伴い、コスト競争は厳しくなる一方です。巴川分析センターは、お客様のコスト意識を理解し、効率的かつ効果的な提案をするように努めています。価格体系・納期短縮など継続的に改善を進め、お客様のパートナーとして果たすべき努めを理解して、分析サービスの向上に励みます。

ISO 9001 JAB

品質保証体制としてISO9001-2000を取得し、分析能力の保証としてISO/IEC17025の試験所認定を取得してきました。

当センターの品質保証体制
機密保持について
株式会社 巴川製紙所のホームページに移動します。

2017/12/29〜2018/1/4まで冬季休暇になります

尚、装置のメンテナスの関係で、前後の御依頼は通常より遅くなる事が予想されます。
御相談、御依頼はお早めに!!

平成22年6月1日よりアスベスト分析調査事業への補助金制度が拡充されます

巴川分析センターでは、平成20年2月6日付の厚生労働省の通達に基づく、6種類のアスベストの分析調査を承っております。
巴川分析センターの所在地である静岡市では、平成22年6月1日よりアスベスト対策事業の補助制度が拡充されます。

吹き付けアスベストが施工されているおそれのある建築物について、アスベストの分析調査を行う場合には、1棟25万円を上限として、全額補助となります。

<補助項目>
アスベストの分析調査:調査に要する費用の全額。(限度額25万円/棟) アスベスト除去等に要する費用の3分の2以内。(限度額120万円/敷地)

<対象>
全ての民間建築物
※申請方法など詳しくは、静岡市都市局建築部建築指導課 054−221−1267へお問い合わせ下さい。
【静岡市ホームページ】 http://www.city.shizuoka.jp/deps/kentikusidou/asbestos.html

BS EN 14582準拠のハロゲン定量分析

巴川分析センターは、BS EN 14582に準拠した、ハロゲンの定量分析サービスを開始しました。
フッ素(F)、塩素(Cl)、臭素(Br)、ヨウ素(I)をボンベ燃焼による前処理を行い、定量下限、50ppmでご報告致します。